2010年02月14日

犬猫と人の絆 希望も伝えた「レクイエム展」

ひゃ〜(^^;; 雪に降り包まれたような一日でした。
みなさまいかがお過ごしですか。

行ってきました、若草の福祉プラザ、「どうぶつたちのレクイエム展」

到着したはいいけれど、写真は、どの部屋に展示されてるんだろう?

と思ったら、ホールの舞台両側に3部門に分けてパネル展示してあるのでした。

この形式はめづらしいかも。小部屋で展示するよりか、人の流れがせきとまらなくて良かったと思います。

1.どうぶつたちのレクイエム
処分を待つ犬猫のさまざまな表情をとらえた部門
処分されるというのに、素直に人を信じている眼をした犬。
逆に、怒っている犬は「そうだろうなぁ」と見ていられるのですが
素直な、遊んでもらえるかと思ってるような眼を・・・・(;ー;)

2.明るい老犬介護
年を取って弱った愛犬を、嬉しそうに介護する人のすがた。
安心して身を任せている犬と人の信頼関係がうかびあがります。

3.最後のチャンス
収容施設から復活戦のチャンス。譲渡会で飼い主の決まった子犬の一日がとらえられています。


明るい老犬介護は心温まるので、一部をご紹介。
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すこし緊張されながら、歌と踊りを披露されていたなないろねっとわーくさん。勇気づけるような歌詞に気持ちを託されてました。
お琴(三人の息がぴったり)・フルート(朝菜さんかわいい)も、インストロメンタルも爽やかに響いてきました。(アコギ音、大〜好き)


4:00頃終演後、chirotaさんを発見!
ちょっとドキドキしたけど、お声かけて、一時間ぐらいお話できました。意外にお年が近くて、親近感。
フェルト猫の修理、よかったら私がしましょうか・・・別物になります(^▼^);わはは
★「何度でも修理無料です」っていうオーダー物をやろうか・・・って真面目に考えたことあります。
利益的にアレですけど、リピーターになって長くお付き合いいただけることほど、嬉しいことはないのです。

クロサキさん、娘さんのひな色ねっとわーくさん(?)のライブ楽しませていただきました。
シオノさんも、帰りバスご一緒して、色々お聞きできてよかったです。

ではでは、みなさま良い夢を!


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ありがとうございました!元気になります。
posted by marimo-ya at 00:21| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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